本流釣りの仕掛け イトは細イト嗜好でも0.4号程度は張るべきだろう。 私は5月ごろまでが0.6号で、それ以降は基本的に0.8号を使用することにしている。 渓流釣りは、アマゴにヤマメ・イワナなどを狙うのですが、仕掛けを作るのが難しいと感じていませんか?確かに渓流釣り初心者には、天上糸に水中糸、目印を取り付けてハリも自分んで結んで・・・・、仕掛けって面倒に思うのも仕方ありません。 今回はエサ釣りでヤマメやアマゴ、イワナを釣るときの仕掛けや道具(タックル)、釣る方法を初心者の方にも分かりやすく説明していきたいと思います。基本的な仕掛けは5メートルほどの延べ竿(のべ竿)に、ナイロン糸、ガン玉などのオモリと目印、あとはミミズや川虫などの餌です。 今年も春がやってくる。雪化粧の山々に日ごとに茶の色が増してきて、野山のあちこちが白やピンクに彩られる。薄桃色の桜がまぶしい新緑に代わるころには、流れの中は全盛期を迎え、渓魚たちは腹いっぱいにエサを食(は)む。そんな季節はもうすぐだ。 今回は渓流釣り用の竿の選び方とおすすめを紹介します。初心者用の安い渓流竿も紹介しています。渓流は本流と支流、源流に分かれており、それぞれで使う竿の長さや硬さが異なります。またメーカーもシマノとダイワ、がまかつなど好みによって変わります。 とても遠くを流れる本流まで仕掛けが届かないとしよう。 でも本流がめっちゃ速いため、引かれ潮も川のように流れている。 この時、あなたが釣りをする、 引かれ潮を釣る釣りを本流釣りといわないのか? というと、 呼んでいい!!!w