Visual Basic - セルの指定範囲の色付け VBA 初心者です。 エクセル2010を使用しています。 社内のエクセルシートで工事の依頼を物件ごとに記入していきます。(A:N) 工事完了後、 質 …

背景色をクリアするには、Range.Interior.ColorIndexプロパティを使う方が適しています。文字色をクリアする場合と同じようにインデックス番号を0で指定します。 [書式] Range(範囲).Interior.ColorIndex = 0. 「インデックスが有効範囲にありません」と出てしまい、作動しません。 どこを直せば良いのか分からないため、お知恵をお借り頂けますと幸いです。 Sub Sample2() ' 2枚目のBシートのリセットボタン MsgBox Worksheets("Bシート").Range("B2:DN100").

Excel 2003まででお馴染みのColorIndexプロパティは、あらかじめ56色が登録されている色パレットから、何番目の色を使うかというプロパティです。 たとえば、標準の色パレットでは、3番に赤が登録されていますので、ColorIndexプロパティに3を設定すると、そこは赤くなるという仕組みです。

今までVBAのコードを書いている中で、WorksheetやRangeのSelectメソッドを使用すると、「実行時エラー9 : インデックスが有効範囲にありません」というエラーが出ることがよくあった。 この理由だが、例えば、 Worksheets(“Sheet1”).Range(“A1”).Select

Excel2003でよく使用されていたColorIndexプロパティ、1~56までの基本の色設定と対応するColorプロパティの設定値の一覧です。 例えば選択セルに下記表のColorIndexの5番の青色を指定したい場合、次のように記述することが可能です。 Selection.Interior.ColorIndex = 5 VBA で正規表現を使う(RegExp オブジェクトのプロパティ) posted on 2017/11/27. フォントの色を指定するには、 Color プロパティ、 ColorIndex プロパティ、 ColorIndexBi プロパティのいずれかを設定します。 なお、理由は不明ですが、WordのVBAのオブジェクトブラウザにColorプロパティは記載されていません。 対象セル.Interior.ColorIndex = 1~56 対象セル.Interior.Color = 設定値 ColorIndexプロパティは今でも使用できますが、56色しか扱えなかったExcel2003で特に活用されていたもので、端末の設定により色番号に対応する色を変更できますので、絶対的な色設定ではありません。

ご覧いただき、ありがとうございます。当方、VBA初心者です。エクセルVBAで、「対象の社名」に該当するセルに色をつけたいと思っています。それぞれ別シートになります。たとえば、abc(株)が対象なら、1ITmediaのQ&Aサイト。IT関連を中心に皆さんのお悩み・疑問をコミュニティで解決。 VBA で正規表現を使う(RegExp オブジェクト) posted on 2017/11/20.

指定したセル範囲のサイズを変更(Resize プロパティ) posted on 2017/11/07 Public Sub 下線設定() ''定数定義/下線混在の場合 Const UnderMix As Long = 9999999 With Selection.Font If .Underline = wdUnderlineNone Then MsgBox "選択範囲に下線がありません" Exit Sub ElseIf .Underline = UnderMix Then MsgBox "選択範囲に下線がある箇所とない箇所が混在しています" Exit Sub End If .UnderlineColor = wdColorBlue End With End Sub 同じように範囲C4:D5の背景色をクリアします。 [使い方] セルを目立たせる最も有効な手段は、セルを色で塗りつぶすことでしょう、セルを塗りつぶす時のマクロVBAでの解説です。セル(Rangeオブジェクト)の塗りつぶし(パターン)は、Interiorプロパティになります。Interiorプロパティは、Interiorオブシェクトを返します。 ColorIndexプロパティはカラーパレットのインデックス番号に対応しています。カラーパレットの56色の配色はExcelのオプション→保存→色ボタンで表示される「色」ダイアログで変更できます。そのため、標準では黒は1番ですが、常に黒ではありません。

条件付き書式は、シート上で設定しておいた方が良いのですが、事前に設定しておけない場合は、VBAで条件付き書式を設定します。VBAで条件付き書式を設定する場合は、セル(Rangeオブジェクト)のFormatConditionsコレクションにFormatConditionオブジェクトを追加することで行います。